モスド に行ってきた。

関東一号店となったモスドに行って来ましたよ。広島・京都につぎ、3店舗目です。
モスバーガーは数あるバーガーチェーンの中で、もっともお気に入り。5・6年前、西口と東口に一店舗ずつあったののに気がつくと姿は消していた。そんなモスとミスドのコラボレーション、食さないわけにはいかない。

2階は天井が高く、快適空間。休日の開店直後に入店したので静かで心地よかった。

肝心のメニューはパニーニ(290円)をチョイス。ボリュームは少なめで、男性には物足りない量だろう。ウマい。僕の朝食には丁度いいボリュームです。

店内にはモスらしく、エコをアピールか?太陽光発電のモニターがありました。
悩んだ末に 5d mark2 @新国立美術館
色々検討した結果、5d mark2+TOKINA16-28 F2.8・CANON24-105mmの2本体制でいく事にした。当初は24-105mmだけでまかなおうとしてたけど、狭い部屋などの画で”もうひとこえ”欲しくなった。純正・サードパーティ製などをリサーチしTOKINA16-28mmに落ち着いたということだ。
そして、フルサイズ+16mmは想像以上に強力だった。

空き時間でふと新国立美術館へ。
当時、その斬新さで話題になり連日の混雑で足が遠のいて遠のいて5年後で初の訪問です。
名匠、黒川紀章の最後の美術館。

波打った建物正面からは今にも何かが生まれそうなエネルギーを感じた。
ADELE Someone Like You

チャートから離れている間に登場していたシンガー。早速Amazonで二枚ポチっと、このサウンドは。iTUNESのダウンロードよりCDで欲しいからね。
この音域とハスキーボイスがいいよね。彼女のPV撮りたい。
D800 vs 5D markⅢのその後
その後、5D mark2という選択子もある事に気付く。そして週末、今さらながら5D mark2をテストする事ができた。動画性能はmark3に見劣りする部分があるけど、予想を超えてEF24-105mmのレンズがよかったな。これで建築撮りたい!そしてD300別れのカウントダウンが始まる。
嗚呼、愛しのフルサイズ。もう少し待ってて。
春、残雪の季節に向けて
昨年の空木岳・年末に悪天の為中止にした八ヶ岳。この数カ月は格段に膝の調子がいいので、そろそろ復帰したいな。残雪の季節から、焦らず・ゆっくり・止まらずに。やっぱり八ヶ岳かな。
Dear,敗退メンバー諸君 そろそろリベンジの頃ですよ。
P.S ヒヤリ・ハット
先週から立て続けに大きな車の事故を2件目撃。2件とも自損死亡事故。そして先週は免許の更新。「このタイミングが何かの必然だとしたら、。」戒めてハンドルを握るべし。ヒヤリ・ハットね。ハインリッヒの法則ね。
一件の重大なトラブル・災害の裏には、29件の軽微なミス、そして300件のヒヤリ・ハットがあるとされる。
ありませんか?あなたの周りの、ヒヤリ・ハット。
弥生の雑感
二年半位使った前のテーマからレスポンシブwebデザインに対応のテーマに変えてみました。
レスポンシブっていうのは、モバイルからタブレット・デスクトップとディスプレイのサイズにあわせてレイアウト調整ができるって事。
テーマカラーもオレンジからライトグリーンに心機一転です。
建築家と家を作りたい
そんな、想いからこの数ヶ月を使って準備をして久々にサイトをリリースしました。家結び.COMです。多くの方に協力頂いて形にすることが出来ました。
D800 vs 5D markⅢ
でたね、、3年前からの愛用機D300とのお別れもそろそろか。NIKONの堅牢感とCANONの動画撮影性能の間でこころ揺れる日々です。家結び.COMで、建築物を撮影することも増え、フルサイズの魅力に嗚呼恋焦がれる。週末に撮影テストする予定。
徳永園
名古屋に行った際に徳永園に立ち寄る機会がありました。小さい庭園だけど90分、小春日和の午後に物思いにふけた時間はプライスレス。
こういった場所を大切に大切に後世に受け渡したいですね。

徳永園
CONTAGION
スティーブンソダーバーグ監督のContaigionよかった。マリオン・コティヤールがもう少しストーリーに入ってきて欲しかったけどね。この人にサブ役やらせちゃダメだよ。マット・デイモン以外のキャスティングはかなりの高得点。いつアクションしだすかと、別な意味でヒヤヒヤした。

画像からフォントを調べる
痒い所に手が届く、凄いサービス。便利でした。
http://www.myfonts.com/WhatTheFont/
無言でいる事
ウェブが当たり前の世界になって、リアルタイムという言葉が強くなり。
世の中全体がスピーディーになった。
栄養のないジャンクフードみたいな言葉がありふれている。
時には敢えて無言でいる事を選ぶ。
無論そこに意味がある。
Speech is silver, Silence is golden.
Thomas Carlyle
知っていると話を遮り口にしたくなる、話を遮ることで大事な言葉を失うことが多い。
話すことより耳を傾けること、知っていてもつい忘れてしまう。
大事な事はいつも単純だよな!
ハズレにガッカリ、led cinema display 27が逝く。

EIZOとMitsubishiやLGのディスプレイを使ってきたけど5年たった今でも動作問題なしだが、シネマディスプレイは1年の保証期間を二ヶ月過ぎた今、逝きました。保証期間過ぎたからもちろん保証はきかないよ。57750円チャリンなり。その昔ソニータイマー、チャイナタイマーって言葉がありましたが1年の保証期間を終えた途端こわれたのはシネマディスプレイだけでした。
「私達の芸術品に牛の糞を付けてますね」とジョブズがiPHONEにケースをつけている記者に言ったエピソードがありますが、糞つけてでも長く大事に使いたいわ。ドイツ車が好きだったみたいだけどドイツ車の堅牢性を目指して欲しかったな。便利さを求めてるのであっで芸術性を期待してるわけではないからね。って言うとで「じゃあWindowsを使え。」って言われちゃうのかな。伝記を読むよりPowerMacとかMacBookを長く使うほうがよっぽど本質を理解できるよ。
巷ではiTVなるものの話題がチラホラでてきてますが、iTVとなるとサイズも価格も大きくなると思います。迷わず大手家電量販店での購入で長期保証に入るべきだね。
The Limits of Control by ジム・ジャームッシュ

冒頭10分の倦怠感で気持ちが折れ、長い間続きが見れてなかった映画、The Limits of Control(ジム・ジャームッシュ監督)をやっと見た。
今日は監督特有である時間の使い方がノッた。ストーリーを追わなくてOK、BGM代わりに流しておいて、そんな見方でも充分に満足できる作品でした。
この感じは何かなって映画をみてたら、サントラは日本のBORISってバンドだった。松たか子主演の告白にも楽曲提供してました。んー、世界、いいぞ。
僕はというとout of controlな日があったり、思考にふける時間ができたりと波のある日々を過ごしてますが、皆さんと一緒に年末に向かっています。そんな霜月のとある一日でした。
Ho apprezzato la cena bella
アメフトを見に行って、ヤマに行って、ゴルフ行って、スポーツの秋。
良本に出会って読書の秋。
やりごたえのあるプロジェクトに関われて仕事の秋。
そして、、、、
食欲の秋でございますね。
スケジュールが立て込んでいたので、休日は料理で息抜き。
パレートの法則にのっとり二割の時間をクリエイティブに過ごしてみた。
今日、土曜は天気も悪かったし、ずっと部屋にいたから手間のかかるブイヨン仕込みから。
丁寧に煮込んだ鶏肉ベースの飴色ブイヨンはそのままポトフに。
メインはタラをアクアパッツァ風に。
蛤でムール貝の替りに。

〆は秋らしくお決まりのポルチーニ。
出汁をタップリつかって香り豊かなクリームスパゲッティ。
Mmmmm Amo porcino!

メモリをリフレッシュして自分OSをリブート。
一週間の始まりは日曜日から。
Ho apprezzato la cena bella
空木岳へリハビリ登山 西へ東へ。

一年前に痛めた左足半月板は、長距離を歩いたりランニングしたりすると痛みは再発するものの、大分回復してきた様に感じる今日この頃。
リハビリを兼ねて空木岳へ行って来ました。
Twitterでフォローしてる方が良く行っているので気になっていたヤマでした。
最高の天気で暖かく、風も気持ちよく。
痛みも出ずに登れた。
稜線は東西に伸びており、初日は沈む太陽を目指して歩き、下りは朝日に導かれる様に下山するというプチ・ドラマちっくなシチュエーション。
トボトボ歩きながら、自尊心(Self-esteem)の事や、ストーリーテリング(Storytelling)の事。
生活やプロジェクトの今後など、色々考えることができたし、満足な旅。
宿泊した駒峰ヒュッテでは僕らの食事が一番ショボく見えた、食料班として反省です。
膝は下りの最後の最後で痛みが出たんだけど、下山してきて一般生活に戻ったら痛みは消えた。
が、油断はできないね。継続的に様子を見ながら計画していかないとですね。
そして僕らの秋は始まったばかりだ。

初アメフト観戦でXリーグを見に行く。見事ノジマ相模原勝利!

招待を頂きアメリカンフットボールの試合を見に行ってきた。
アメフトはテレビでもちゃんと見たことが無かったので気分転換がてらの参加になるかとおもいきや、、
面白い。
見に行ったのはXリーグというのが社会人アメフトのリーグでノジマ相模原とIBM の一戦で、僕はノジマ相模原ライズ側の関係者の方からのご招待なので応援はもちろんノジマ相模原だ。
初めはルールがよく理解できてなかったけど、来場者には簡単なルールを示したパンスレットが配られたりiPHONEで調べたりで第三Qには楽しめるレベルまで把握した。実は第ニQまでは押されてたんだけど、第三Qで見事なパスでタッチダウンしてからは拮抗した状態が続き第4Qで再び逆転!(詳細な試合結果はこちらから。)
んー!
応援していたチームが勝つと余計楽しくなりますね。
アメフトって少しづつ前進して行ってあまり動きがないようなイメージ、確かにそうなんだけど。だからこそパスが通った一瞬、そしてそれがタッチダウンに繋がった瞬間にとてつもなく興奮するんだ。飽きさせないようにチアリーダーが常に場を繋ぐしね。
まだアメフトは日本ではそれほどの人気ではないのでいい席でゆったり応援できるし。Mr.田中、新しい感動体験をありがとうございました。
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”いつなんときも自分らしく”をモットーに、