WindowsMobileからiPHONEへ




一年ほどWindowsMobileを使っていたが9月からiPHONEを使っている。
QWERTY配列のWMは入力性能はとても高く電車などで企画書のメモ書きを作るには最適だった。
ただブラウジングの性能は高くはなくストレスを感じる事が多かった。
iPHONEの日本発売が発表されてからすぐには購入するつもりはなかったが、
とある雑誌にWM機種とのブラウジングのベンチマークがのっており二倍ほどの派フォーマスを出していたので思い切って機種変更した。
現時点で気に入っている点を三つあげる、
01.ブラウジング/GoogleMapの表示スピード
文字入力にさえなれていればウェブブラウジングには満足するだろう。
Flashコンテンツを表示出来ないのは難だがバージョンアップを待とう。
02.GoogleCarendarどの同期
GoogleCarendarでスケジュールを一元管理しているのでこの機能は必須だった。
WindowsMobileでは毎回更新が必要だったが、無料で自動的に双方向の更新が可能なサービスがありました。
これでスケジュール手帳はいらない。
03.写真/ビデオの表示性能
普段はiPODの機能はそれほど使わないが自分で撮った写真や作ったビデオをどんどん入れている。
iPHONEはスピーカーがついているのでワイワイ・ガヤガヤみんなで見る事が出来る。
Appleは独特のユーザーインターフェースやiPODなどITとの優れたコミュニケケーションを提案し続けており、
このiPHONEも例外ではなく新しいコミュニケーションを楽しむことが出来る。
是非、オススメです。

07. 10月 2008 by sankikim
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