コールセンターの恋人 第二話

今、コールセンターはお客様との重要な接点として大変重要視されています。
多くの企業がお客様からのご意見・クレームはニーズとして商品開発やサービス改善に積極的にスピーディーに反映させようと努力をしています。
先月に立ちあげたサイトコールセンターの情報サイトとタイミング良く同時期に始まった「コールセンターの恋人」(テレビ朝日)を毎週見ています。
先週の第一話は何故か緊張してしまいあまり楽しめませんでしたが、、、第二話「大人気! ワケありタラコに(秘)ワケあり」良かった~。北海道の漁村での一幕良かった~。
実際にもお客様との話でハッと気づかせられる事はとても多いですが、ドラマ中の主人公も成長してます。その傾向はいきなり第二話で見られるのですが、実際には気持ちの持ちよう「受け取ろうとする態度」さえあれば”気づき”というのはすぐに発見できるものだと信じてます。
先日とあるブログで紹介されていた赤塚不二夫さんの言葉を思い出しました。
「自分が最低だと思っていればいいのよ。
一番劣ると思っていればいいの。
そしたらね、みんなの言っていることがちゃんと頭に入ってくる。」

11. 7月 2009 by sankikim
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