Monthly Archives: 2月 2010

自助論 サミュエル・スマイルズ

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天は自ら助くる者を助く


で有名なスマイルズを読んでみる。


何故か半分くらいはコインランドリーで読んでいたので、ランドリーのイメージ。
最近天気が悪いじゃないですか?洗濯物がたまって洗濯機を回すのは良くても干すのが大変。。という事で何度かコインランドリーのお世話になりました。自助論=ランドリー,ランドリー=自助論。


竹内均氏の訳は現代的でわかりやすい。
読もうとしている方は是非氏の訳で読んで欲しいと思う。

数々の行動規範の根幹を照らしてくれる内容。
引用している言葉も素晴らしいものがありました。

aalawiに行こうよ

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週末久々にアラウィに行ったら新しいソースがあった。(アラウィとは恵比寿にあるジャマイカ料理店)
以前はタバスコだったがオリジナルになったらしい。

以前の調子でバァーってかけたら凄く辛かったけど後に引かないさっぱりした辛さだった。
んー文字にするとまた食べたくなるな。


アラウィ AALAWI
東京都渋谷区恵比寿1-26-13

ザッポスの奇跡 ハピネスとは旅路の途中

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「ハピネス」とは旅路の途中であり、目的地ではありません。
トニー・シェイ

ザッポスの奇跡を読み心に響いた一節


マーシャル・ゴールドスミスのコラムに好きな一節がある。

Be happy now – enjoy your friends and family – and follow your dreams. This is great advice for everyone who wants a fulfilling career. It’s also great advice for everyone who wants to live a meaningful life.

http://www.marshallgoldsmithlibrary.com/cim/articles_display.php?aid=100


トニー・シェイの言葉はより簡潔に表している。
「ハピネス」とは旅路の途中であり、目的地ではありません。

響くね!

iPHOTOが面白い!

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MacBookProを買い換えて早数ヶ月、久々にiPHOTOを起動してみた。
前回使っていたのでPowerBookG4という数世代前の機種でiPHOTOは使わずフォルダ管理していたのだ。

先日発表されたiPADの可能性をシュミレートする一環でiPHOTOを開いてみたのである。切り口は「直感性」。
昔は使いづらい印象しかなかったが顔認証のシステムが面白い。ついつい顔を登録して仕分けしてみたりしていると家族・兄弟の写真には苦労するようだ。やはり特徴が似ているのか。面白い。

撮影場所は地図と関連づけることも出来る。
アフリカ大陸とか中央アジアとか真っ白なので無性にピンを付けたくなり、冒険心が刺激され危険だ‥。

問題はデータを喰うとこかな。SSD512とか1tとか早く出てくれないかなー
あと10Gしかないよー
http://www.apple.com/jp/ilife/iphoto/

立春・如月

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iPADに可能性を感じる。
それはUIが進化したから。
マウス・キーボードやWindowの概念iPODのクリックホイール、タッチパネルなど。
UIが進化するときに市場に大きな変化が生まれる。通信インフラは進化できるか?!


初めて恵方巻きを食べる。
黙って食べなきゃ行けない事を初めて知った。
思ったより大きくて腰が引けたがガリに助けられた!


決断・選択の基準について改めて考えてみる。
三歩進んで二歩下がるのが人生だと思っていたけどそれは嫌、三歩進んだらせめて一歩くらいしか戻れない。そしてその一歩っていうのは実は後ろ向きに前進しているだけ!


蓮見圭一が好きだと告白したら大崎善生の本を進められる。
堺雅人さんの演技が見たくてゴールデンスランバーを見る予定だからその前に原作を読みたい。そんな読みたいリストに割り込み~で読んでみると。。こんな感じ好きです。優しさが伝わる物語だった。


お腹すいた!
と思ったら先輩からの救いの声をゲット。
夜酒をしばく。ごちそうさまでした。


そして今週からTech-voyage 9week projectたるチャレンジがスタートする。「技術力が可能性を生む」という発想の基での企画。
ここ数年プロジェクトに名前を付けるようになり、それによってモチベーションもあがる。